最新ニュース
福井11教会で教師研修会 CSの将来・目的考えて 事例、ゲームを紹介
福井県福井市の日本基督教団如鷲教会で、2月11日、教会学校教師研修会が行われた。講師は、丸本浩牧師、大橋謙一牧師、いのちのことば社から神保秀紀氏をお迎えし、これからの教会学校の働きについて、どのような意味や目的、方法が...
座談会:人身取引問題を考える 私たちに何ができるのか⑨ がむしゃらでなくやれる時にやれることをやれる人がやる
前回に続き、山岡万里子(ノット・フォー・セール・ジャパン〔NFSJ〕代表)、斎藤恵子(ECPAT/ストップ子ども買春の会共同代表)、坂本新(特定非営利活動法人人身取引被害者サポートセンター ライトハウス事務局長)、東方...
首都圏大震災に備える 教会ネットワークづくり実践篇41 震災時の意思疎通手段を考えておく
昨年9月、東京・新宿区北新宿の新宿福興教会で開かれた、新宿大久保通り教会防災ネットワーク(以下・SOS)の第16回ミーティングでは、「震災発生から初動体制へ」というテーマで、クラッシュジャパン次期東京災害対策・防災士の...
原発核事故は一人ひとりが当事者 声を上げ続けることを諦めないで 関西セミナーハウス修学院フォーラム
会津放射能情報センター(福島県会津若松市)代表の片岡輝美氏が、1月8日に京都市左京区の関西セミナーハウス活動センターで開かれた2016年度修学院フォーラム「エネルギーを考える」第5回「フクシマに聴く~私たちはいずこへ」...
「被災地での働き」という「非日常」から福音を分かち合う「日常」へ 寄稿 3・11いわて教会ネットワーク 近藤 愛哉
東日本大震災の発生から6年がたとうとしています。震災を巡る記憶の色は全くくすむことがないにもかかわらず、同時に6年前がはるか昔と感じられるのは、それだけ濃密な、ある意味「非日常」の日々を重ねて来たからなのでしょう。被災...
「御言葉を植える働き人が震災6年の今こそ必要」 宮城宣教ネットワーク 大友 幸一
宮城宣教ネットワークでは、宮城県沿岸部を5ブロックに分けて、各支援団体、教会とネットワークを結ぶ。2月末に、支援者向けのリトリートを松島町のホテルで開催した。同ネットワーク代表の大友幸一さん(保守バプ・塩釜聖書バプテス...
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