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岡崎市斎場が仏式祭壇強要--司式の牧師、遺族らが抗議
<岡崎市斎場が仏式祭壇強要><司式の牧師・遺族らが抗議> 遺族らがキリスト教式で火葬前の別れを望んだにもかかわらず、斎場の市職員が仏式の祭具を強要する事件が愛知県岡崎市で起きた。遺族らは宗教差別だとして柴田紘一市長に抗...
新連載<恵みのどんでん返し>ありのままを尊敬してくれて元気に 記・島 しず子
<恵みのどんでん返し「弱いとき強い」><ありのままを尊敬してくれて元気に><島しづ子(日本基督教団名古屋堀川伝道所牧師)> 20数年、我が家の居間に「泣きながら夜を過ごす人にも喜びの歌と共に朝を迎えさせてくださる」(詩...
<落穂抄>牧師に本音で迫る雑誌
<落穂抄> 季刊誌「牧会ジャーナル」の秋号(一部240円)が、このほど発行された。6年前に浦和福音自由教会の坂野慧吉牧師が中心となってこの牧師対象の季刊誌はこじんまりと発行されたが、以来、地道に影響を与えてきたと聞いてい...
新連載<教会がカルト化するとき>[1]良いものと悪いものを見分け危険を自分で判断するために 記・ウィリアム・ウッド
<教会がカルト化するとき><聖書による識別力を養う-1><良いものと悪いものを見分け危険を自分で判断するために/新連載・ウィリアム・ウッド> 30代の主婦から相談の電話がかかって来ました。最近、ご主人がカルト教団とかか...
軍政ミャンマーでも軍人伝道--民族紛争下で苦しむクリスチャン軍人
<軍政ミャンマーでも軍人伝道><民族紛争下で苦しむクリスチャン軍人> 「伝道できるよい兵士となろう」とアジア地域の防衛関係クリスチャンらが都内で、8月15日から3日間「2002防衛関係キリスト者会アジア大会」(石川信隆...
<論説>「破れ口に立つ」祈り--国家朝餐祈祷会に期待する 記・中川 健一
<論説/「破れ口に立つ」祈り><国家朝餐祈祷会に期待する> 米国の大統領国家朝餐祈祷会、韓国の大統領国家朝餐会は、ともにクリスチャンの間ではよく知られている。一昨年より日本でも同様の試みが始まっており、今年の11月17...
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