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中国の信教の自由 教会持続に神学必要 カルヴァン・改革派神学研究所講演会で松谷氏
松谷氏 改革派・長老派教会の視点で考える 習近平体制続投に加え、コロナ禍で統制が強まる中国。このような中、市民、信仰者の歩みに注目が集まる。講演会「中国における信教の自由〜改革・長老主義の過去...
命のビザがつないだ神戸 ユダヤ人避難民子孫 祖父母の足跡辿る
第二次大戦中の1941年、ナチスの迫害を逃れて神戸に避難したユダヤ人の孫のアンナ・グリーンさん一家が、昨年12月12日にオーストラリアから神戸を訪れ、神戸ユダヤ難民研究会(瀬戸賛美子会長)の案内で、81年前の祖父母の足跡...
北はある日突然崩れると… 北朝鮮収監から解放の牧師 『だれを私は恐れよう』出版記念
18年間にわたって150回も北朝鮮を訪問し、人道支援を続けてきたにもかかわらず、2015年に逮捕され、死刑判決を受けた韓国系カナダ人ヒョンス・リム牧師。949日間の収監と奇跡的な解放をつづった手記が昨年12月に邦訳出版さ...
ケズィック説教集を自ら翻訳 「これはクリスチャンこそ読むべき本だ」
神に近づけるメッセージ集 『キリストは確かにおられる』 翻訳者 上之郷由紀子さん カナダ・トロントのピープルズチャーチ主管牧師を務めるチャールズ・プライス牧師の説教集『キリストは確かにおられる 神に近づく者となるために』...
「教会メンバーがドンバスへ派遣されます」ウクライナ船越宣教師報告 2023年1月11日
ウクライナの船越真人宣教師から現地の情報が1月11日に編集部あて寄せられた。一部編集して掲載する。 ◇ ◇ ◇ ◇ 1月10日(火)午後、東部ドンバス地方では激しい戦いが続いています。私たちの教会のメンバーであるアルチョ...
死の鉄道を歩く タイ・泰緬鉄道 日本軍が使役した捕虜、アジア労務者の跡
アルヒル桟道橋。崖すれすれの場所を人々が歩く アジア太平洋戦争中、日本軍によってタイとミャンマーの国境を結んだ「泰緬鉄道」は連合国軍の捕虜、アジアの労務者の過酷な労働によって建設され、「死の鉄道」と呼ばれた。その状況は、...
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