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これからの企業経営Bコーポレーション アメリカのケースから44 山崎正人 「聖書と算盤」の十字架グループ 社会起業家渋沢と経営理念重なる
岡山県恵庭市にある十字屋グループの牧一穂社長は、10社と二つの公益事業経営と同時に、日曜は牧師として一日、教会で愛情に充ちあふれんばかりの温かい接し方を信徒の皆様にされています。こうして毎日、異常なまでの多忙な生活を3...
2月23日落ち穂
「現在の感染状況は、私たちにとって信仰の戦いです。必要な防疫用品も入手困難な中、私たちは自宅隔離二巡目に入りました。“いと高き方の隠れ場に住む者は全能者の陰に宿る”」。コロナウイルス蔓延(まんえん)の恐怖におびえる中国...
発題、応答の後分科会で分かち合い 他者の力借りて伝道者になる 「基督教共助会」創立100周年記念シンポⅡ③
昨年、創立100周年を迎えた基督教共助会(以下・共助会)は、2回目の記念シンポジウムⅡ「『伝道の明日』を考える」を1月13日、東京・新宿区戸山の戸山サンライズで開催した。主題は「一粒の麦として─今、伝道の担い手に求めら...
八束氏「ユダヤ人迫害は教会にも責任が…」 イスラエルと教会の和解必要 第22回断食祈祷聖会2020②
「断食祈祷聖会2020」(同実行委員会主催)が1月13日から15日まで、東京・新宿区大久保の東京中央教会で開催。テーマは「21世紀の日本の大変動─再臨に備えて教会を生み出そう」。2日目の講演3では、八束選也氏(日本CO...
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【神奈川】「いま、私たちにとっての憲法とは」(日本基督教団神奈川教区 西湘南地区 ヤスクニ問題連絡会主催)2月24日午後2時〜。平塚市の平塚教会で。青井未帆(学習院大学大学院教授)。500円。Tel090-4432-11...
映画「ちむぐりさ 菜の花の沖縄日記」ーーヤマトンチュウ菜の花さんの心と行動が沖縄とつながっていく
石川県から沖縄・那覇のフリースクール・珊瑚舎スコーレの高等部に転校した15歳の少女が、出身地元の北陸中日新聞に月1回ペースで3年間の高校生活を連載した「菜の花沖縄日記」(2015年4月~18年3月)。特段のテーマは決めず...
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