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作品の背景となる聖書舞台を旅する 三浦綾子特集 聖地を訪ねるツアー部門 聖地を巡り作品背後の信仰を理解
写真=ガリラヤにある山上の垂訓教会で(今年5月) 写真=バチカンで(2018年1月) 今年、作家の三浦綾子さんが亡くなって20年。今もなお作品は読み継がれ、人々をつないでいる。そのようなネットワークの要として、三浦綾子...
これからの課題は? 「エキュメニカル」をめぐって NCC宣教会議公開集会から⑤
7月14日から行われた 「日本キリスト教協議会 (NCC)主催・宣教会議」パネルディスカッション、 今回の題は「エキュメニカル運動の未来のためにNCCJはどのような役割を担っていけば良いか。それにあたっての課題、希望は...
キリストの愛を生活の場で 実行せよとの預言者の叱責 現代に語る内村鑑三 『ロマ書の研究』が今を問う最終回
内村鑑三(1861〜1930)の代表的な名著『ロマ書の研究』を、若い世代に読めるようにと現代語に翻案した『現代に語る内村鑑三 ロマ書の研究 上・下』(佐々木忍編訳、いのちのことば社)から、そのメッセージに耳を傾けてきた...
現実の課題への取り組み “私たち”の旅へ EAGC2019から②
写真=信仰とテクノロジーについて語るサン氏 IFES(国際福音主義学生連盟)東アジア卒業生大会(EAGC)2日目のテーマは「破れと争い」。自己の内面、家族、教会、職場、社会、国家…など多様な分科会が開かれた。それぞれこ...
全国青年大会で国会議事堂・靖国ツアー 「これが常識になっていくのが怖い」 ウェスレアン・ホーリネス教団の青年たちが企画
8月13〜16日、東京・渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催の「第4回ウェスレアン・ホーリネス(WH)教団全国青年大会」(WH教団主催)で、14日に国会議事堂・靖国ツアーが行われた。同教団の青年たちによ...
9月1日号落ち穂
2004年、現代ぷろだくしょんが制作した「石井のおとうさんありがとう」のメガホンは当時、72歳の山田火砂子監督がとった。孤児救済に生涯を捧げた石井十次役には人気俳優の松平健が起用されたが、制作費に多くを費やせない独立プ...
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