町の「香り」を言葉に『ベイルート961時間』 牧師編 第6回 鎌野直人 普段着の読書2026年6月23日 娘が会社の先輩と京都までレバノン料理を食べに行った。そこで、自分の父がレバノンに行ったことがある、と話したそうだ。私が渡航したのはレバノンではなく、ヨルダン…