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複数のリーダーがチームで宣教 家族単位で信徒が増えていった あずみ野ファミリーチャペル
「第20回シンポジウム 地方伝道を考える─自立と連帯─」(1面参照)の会場となったあずみ野ファミリーチャペル(小岩井健牧師)=長野県安曇野市穂高柏原502ノ1=は、アメリカ人宣教師カルビン&パトリシア・ジャンカー夫妻に...
これからの企業経営 Bコーポレーション アメリカのケースから 山崎 正人〈39〉 オープン雇用で人財損失減、経費節減、地域社会活性化へ
今回は、いよいよオープン雇用の現場における実績を聴くことになります。グレイストンベイカリーが企業として、健全な経営が営まれてこそ、地域社会への貢献である雇用の創出が可能となります。当然ながら、社会的企業であるグレイスト...
人権・平和・環境・ジェンダーは政治的か 「エキュメニカル」をめぐって NCC宣教会議公開集会から④
7月14日から行われた日本キリスト教協議会(NCC)「宣教会議」パネルディスカッション、4回目の題は「なぜ教会が、人権・平和・環境・ジェンダーなどの課題に関わるのか。これらの課題は『政治的』か」。藤原佐和子(アジアキリ...
敵を愛する十字架の道を ガンジーの無抵抗に見る 現代に語る内村鑑三 『ロマ書の研究』が今を問う⑦
内村鑑三がロマ書講義をしたのは第一次大戦後の国際連盟が形成される時代である。欧米の〝キリスト教国〟による大量殺りくの現実に、内村は深い失望と義憤を隠さない。だがその「義憤」は、ただ感情にまかせた憤りではない。それはまさ...
「嘆き」は気づかせる “私たち”の旅へ EAGC2019から①
「和解」をテーマに、8月に東京で開催されたIFES(国際福音主義学生連盟)東アジア卒業生大会(EAGC、8月25日号で一部既掲)の一部を連載で紹介する。【高橋良知】 ◇ ◇ 今回のEAGCでは、賛美、メッセ...
映画「帰れない二人」ーージャ・ジャンクー監督に聞く:変わりゆく中国人の心情をラブストーリーで
昨年5月のカンヌ国際映画祭に中国人監督としては最多5回目の正式出品を果たしジャ・ジャンクー監督作品「帰れない二人」が9月6日からロードショー公開される。中国が国家プロジェクト・西部大開発計画を開始した2000年から北京オ...
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