最新ニュース
「アーメン」とずっと言いたかった--人生の最期に病床洗礼受けた高野斗志美さん(三浦綾子記念文学館館長)
<「アーメン」とずっと言いたかった><疑うことを通して絶対的存在である神に近づきたいと願ってきた><三浦綾子記念文学館館長、人生最期に病床洗礼> 「やがてお二人の世界に入りたい」 三浦綾子記念文学館の館長としてキリス...
最後の大作『銃口』舞台化--戦時に逆戻りしそうな今だから
<最後の大作『銃口』舞台化><戦時に逆戻りしそうな今だから><色あせない三浦文学の根底><フィクションだけどフィクションじゃない> 三浦綾子最後の大作『銃口』が舞台化され、9、10月東京で上演される。上演するのは秋田雨...
三浦夫妻の生活エピソード--新刊『希望は失望に終わらず』(致知出版社、1500円)
<夫妻の生活エピソード> 三浦光世著・致知出版社・四六判・本体千500円 綾子さんの著書に記される語録に、夫の光世さんが2人の生活のエピソードや、光世さん自身の生涯の中から考えたことをつづる書き下ろしエッセイ。 「一...
三浦綾子著作一覧
古川<三浦綾子著作一覧> 『藍色の便箋』小学館 『愛すること信ずること~夫婦の幸福のために』講談社 『愛に遠くあれど~夫と妻の対話』講談社 『愛の鬼才~西村久蔵の歩んだ道』新潮社 『青い棘』講談社 『あさっての風~あなた...
和歌山に新しい風を、キリスト教書店も開設--シオン宣教団・和歌山シオン教会新会堂を献堂
<和歌山に新しい風を><シオン宣教団・和歌山シオン教会 好立地に新会堂献堂><キリスト教書店も開設ゴスペル伝道の拠点> 「先生、そんな大きな会堂は分不相応ではありませんか」「器を大きくしたらたくさん入るんです!」信徒も...
ブライダルからの実--挙式前カウンセリング契機に信仰を持った吉田 千絵さん
<ブライダルからの実><「教会へ行きなさい」の一言から><キリスト教式の結婚式契機に信仰を持った 吉田 千絵さん> 「びっくりしました。いきなり水に沈められて」なにごとかと思うようなこのことば。洗礼式のあと感想を聞かれ...
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