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D6ファミリーカンファレンス⑧ 「家族を大事にする教会」家庭が信仰成長の主体
D6ファミリーカンファレンス⑧ 「家族を大事にする教会」 家庭が信仰成長の中心的主体 教会は全ての世代に奉仕する アジア福音同盟女性委員会・子ども委員会主催による「D6ファミリーカンファレンス」が6月9日から開催され、基...
【レビュー5】『見えない神を信ずる 月本昭男講演集』『遺跡が語る聖書の世界』『初期キリスト教の世界』『神の物語としての聖書』
旧約聖書学、古代オリエント学の大家が自身の信仰を軸にまとめた『見えない神を信ずる 月本昭男講演集』(月本昭男著、日本キリスト教団出版局、2千420円税込、四六判)は、古代伝承や原語に触れながら、イスラエルの信仰の特異性、...
【レビュー4】『新約聖書の女性たち』『荻野吟子とジェンダー平等』『Eiko世界をゆく! おもしろワクワク旅行記』
『新約聖書の女性たち』(C・H・スポルジョン著、佐藤強訳、いのちのことば社、2千200円税込、四六判)は数多い著者の説教から、イエスと出会った女性たちに注目。女性特有の病、境遇なども背景にしつつ、一人ひとりが新しい生き方...
「停電のため暖房が機能していません」ウクライナ船越宣教師報告 2022年12月13、14日
ウクライナの船越真人宣教師から現地の情報が12月13、14日に編集部あて寄せられた。一部編集して掲載する。 ◇ ◇ ◇ ◇ 12月13日(火)。再びウクライナ全土に空襲警報が出ています。オデッサでは電力が部分的に戻ってき...
【レビュー3】感情を健全に扱うことで 「神のかたち」は回復される『心が傷つきやすい人への福音』評・豊田信行
キリスト者にとって「傷つきやすさ」は弱さの象徴とみなされ、克服することが信仰の勝利であるかのような粗雑な扱いを受けてきたように思います。本書でも引用されているヘンリ・ナウエンの著書「傷ついた癒し人」では「傷つきやすさ」を...
【レビュー2】イエスの弟子として心に病を持つ人々を神の国へと導く『心の時代のキリスト教』評・岩上真歩子
21世紀の良きサマリア人になるためには、どうすれば良いのだろうか? 心を病んでいる人が身近にいても「どのように対応していいのか分からない」「苦手だから」など「自分に都合の良い言い訳を思い浮かべている」ことが...
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