最新ニュース
小さないのちのドア 「いのちをつなぐ」集会
望まない妊娠や育てることができない妊娠等で追い詰められた女性たちと赤ちゃんを支援する、一般社団法人「小さないのちのドア」(神戸市北区)による「いのちをつなぐ」をテーマに掲げた集会が、3月15日午後2時から北区の神戸ひよ...
神の愛と正義伝える責任が教会に 信仰の自由ネットワーク
信仰の自由ネットワーク主催の「2・11信仰の自由を守る祈りのつどい」が、2月11日に神戸市中央区の神戸神学館チャペルで開かれた。世話人代表の瀧浦滋牧師の司会で進められた祈りの会は、まず一麦西宮教会の神戸博央牧師の「偽り...
「9条があったから銃を撃たなかった」 憲法9条をノーベル平和賞に推薦
「憲法9条をノーベル平和賞に推す神戸の会」(略称・推す会)が、1月31日にノルウェーのオスロに推薦状を送ったと、2月6日に神戸市中央区の兵庫県民会館で発表があった。2014年から毎年提出されており、今年も135名の有資...
笹川氏 朝鮮総督府の刑事判例を分析 全存在に及んだ“奴隷状態 ” 東京告白教会 信教の自由を守る日記念講演会
「信教の自由を守る日記念講演会」(日キ教会・東京告白教会主催)が2月6日、東京・世田谷区の世田谷烏山区民センターで開催。笹川紀勝氏(法学博士、国際基督教大学名誉教授)が「朝鮮総督府の判決から見えるもの─国家の成り立ちと...
日本国統合は私たちの責任 2.11.東京集会で吉馴氏
信教の自由を考える東京集会が2月11日、東京・千代田区の在日本韓国 YMCAで開催。「歩き・話す『象徴天皇』─戦争責任と行幸 昭和天皇と平成天皇」と題し吉馴明子氏(恵泉女学園大学名誉教授)が講演した。戦争遺族として、自...
『日本人は何を信じてきたのか−クリスチャンのための比較宗教講座』『基督教共助会100 周年記念:恐れるな、小さき群れよ —基督教共助会の先達たちと森 明』『森明著作集 第二版』
日本の精神性、土壌は歴史の中で形成され、継承されたものと、変化したものがある。『日本人は何を信じてきたのか−クリスチャンのための比較宗教講座』(勝本正實著、いのちのことば社、千430円税込、B6判)の著者は牧会と同時に...
最新紙面
2026年05月24日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年05月03日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年04月19日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年04月05日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年03月15日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年03月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年02月15日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

2026年02月01日号
※ ログインが必要です
※ ログインが必要です

