最新ニュース
【訃報】カルト被害者の支援に尽力 豊田通信氏が逝去
日本基督教団小田原教会牧師(主任担任教師)で教団内外において長年カルト対策に取り組んだ豊田通信(とよだ・みちのぶ)氏が、2月11日午前10時54分、神経内分泌がんのため小田原市内の病院で死去、58歳だった。前夜式は2月1...
アジア国際夏期学校50年 国内外の学びを若者に提供
2月22日、京都向島の愛隣館で行われた「アジア国際夏期学校 記念会」に参加してきた。 当会は、その開校から半世紀を迎え、これまでに120人の研修生をアジア各国、インド、フィリピン、ネパール、マレーシア、バングラデシュ、タ...
【医療特集②】〝心の復興〟見つめ続ける牧師『心災復興の記録』/「教会は道しるべ」在宅医療からの招き『「老衰」を生きる』
〝心の復興〟見つめ続ける牧師 『この苦しみの時に―「双葉―大熊原発」事故から11年間にわたる、原発避難者の心災復興の記録―』伊藤順造 著、雄峰舎四六判、756頁、4,620円税込 『この苦しみの時に―「双葉―大熊原発」...
【医療特集①】魂に寄り添う「祈るお仕事の人」 久保のどかさん(淀川キリスト教病院パストラル・カウンセラー)
淀川キリスト教病院(大阪市東淀川区)の医事部で臨床パストラル・カウンセラーを務める久保のどかさんの著書『いのちのそばに―病院の子どもたちと過ごす日々―』が、昨年末いのちのことば社から出版された。NICU・GCU(新生児...
映画「ナースコール」--「他者をケアすること」と「自分をケアすること」の間で
的確な看護と患者への誠実さが信頼されているフロリア(レオニー・ベネシュ)。© 2025 Zodiac Pictures Ltd / MMC Zodiac GmbH 団塊の世代が75歳以上となる2025年は、日本の病院医...
【訃報】聖書学者、村岡崇光氏の足跡〝「赦し」と「忘却」は違う〟 欧州、アジア太平洋で
『聖書を原語で読んでみてはじめてわかること』より 世界的な聖書学者、セム言語学者の村岡崇光(むらおか・たかみつ)氏が2月10日に逝去した。前日に88歳を迎えたばかりだった。 聖書学の業績およびアジアへの取り組みが注目され...
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