最新ニュース
『はじめてであう クリスマスものがたり』『なにがあったの くりすますのよるに』『たいせつなおくりもの 新装版』『みんなでゆきだるま』『友だちになったイエス』『教会・幼稚園・保育園用 クリスマス児童劇セレクション』
イエス・キリストの誕生のストーリーを語り次ぐのがクリスマスだ。子どもたちにも理解しやすい様々な工夫をした本がある。『はじめてであう クリスマスものがたり』(マフ・シンガー著、ピーター・スティーブンソン絵、いのちのことば社...
『神とパンデミック』
今年のアドベントは、例年と異なった様相となりそうだ。クリスマスの諸集会、キャロリングなど外部と接触する取り組みに至るまで縮小が余儀なくされている。こんな中、聖書全体から、慰めとキリスト者の使命を思い起させる緊急出版が登場...
「病を担うイエス」を考えるための好著 『病と信仰 病を担うイエスと生きる』評 堀 肇
本書は医師であり伝道者でもある黒鳥偉作先生が、恩師の精神科医平山正美先生(故人)から学ばれた「信仰と医療哲学」を受け継ぎ、それをご自身の信仰と臨床を通してより確かなものにされていかれた道筋とその結実が記されたものである。...
N・T・ライト義認論に対する改革派的調停案③ 宗教改革の過ちを正す?
2010年に米国ホイートン大学での神学会議で行われた、トリニティ神学大学教授ケヴィン・ヴァンフーザー氏の講演の要約、解説。同大学修士課程在学中の岡谷和作氏による。 (2.前進への道?「キリストとの結合」つづき) 前回は、...
変わったもの、変わらないもの いのちのことば社物語 最終回
多様性の中に豊かさがある いのちのことば社創立の原点は、神のことばである聖書への信頼と、失われた魂の救いへの情熱だった。言い換えれば、聖書信仰と福音伝道である。それから70年。何が変わり、変わらないものは何なのか。 媒体...
霊想書/聖書日課 いのちのことば社 70周年記念
「霊性とは信仰の型」と言います。その霊性を養い、育むために、古来「信仰問答」(カテキズム)が編まれ、教会で用いられてきました。霊性を養うなど、一朝一夕にできることではありません。育むのですから、日々の積み重ねが必要です。...
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