最新ニュース
能登の里山を“フルーツ天国”に 志賀町で果樹園管理 災害支援から宣教と地域再生へ 単立・ニューソングチャーチ東京
果樹戦で選定作業 能登半島地震発災直後から、NPO法人LOVE EAST(代表理事・天野真信)は、石川県羽咋郡志賀町(はくいぐん しかまち)の社会福祉協議会と連携し、がれき撤去や家財搬出、生活支援物資の配布など、被災者...
最新号の見どころ クリスチャン新聞5月3日号
【4月まで!特典付キャンペーン中 記事すべてを閲覧可能、充実した定期購読がお得です】 新規で紙版、電子版、併読版いずれかの年間購読をお申込みの方にもれなく、話題の書『平和へのはじめの一歩』(朝岡勝著/いのちのことば社刊)...
教会と政治フォーラム、憲法フェスで政治、憲法考える
世界中で戦争が拡大する中、日本のキリスト教会ではこの春、政治、憲法について考える集会が開催される。▽「教会と政治フォーラム」第22回例会=4月24日19時から、高田馬場駅徒歩1分の単立・ビサイドチャーチ東京で。講演は山...
【映画】人間のもろさ、危うさ どの政権下でも起こりうる『シンプル・アクシデント/偶然』 評・青木保憲
人の思い込み、復讐(ふくしゅう)心、そして心の傷(トラウマ)を題材にしたイラン発のサスペンススリラー。不当に刑務所に投獄された人々がひょんなことから復讐の機会を得てしまったことで巻き起こるドタバタ劇を、スリリングかつユ...
対話と宣教の視点 憲法特集
2月の衆議院選挙をへて、憲法改正の可能性が高まった。「条文案起草」が議論された。キリスト者も社会的責任、神の国の視点から日本国憲法に改めて関心をもちたい。異なる立場や知識の違いはあるが、対話の在り方にも気を付け、いかに...
ことばを回復させる『ルポ 誰が国語力を殺すのか』 牧師編 第6回 鎌野直人 普段着の読書
『ルポ 誰が国語力を殺すのか』 石井光太著、文藝春秋社、902円税込、文春文庫) 前回まで→ ・普段着の読書 筆者は国語が苦手であった。本はたくさん読むが、試験では点が取れない。大学入試では、二次試験に国語がない学校を...
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