【速報】第32回英連邦戦没捕虜追悼礼拝開催 和解に立ち、平和を
右から岡田氏、サマース氏、小林氏 「第32回英連邦戦没捕虜追悼礼拝」(同実行委員会主催)が8月1日、神奈川県横浜市保土ヶ谷区の英連邦戦没者墓苑で開かれた。礼…
右から岡田氏、サマース氏、小林氏 「第32回英連邦戦没捕虜追悼礼拝」(同実行委員会主催)が8月1日、神奈川県横浜市保土ヶ谷区の英連邦戦没者墓苑で開かれた。礼…
寄稿・水草修治日本同盟基督教団苫小牧福音教会牧師、北海道聖書学院教師 序 教会と戦争の問題は、教会と国家との関係と深くかかわっている。なぜなら、神が国家に託し…
戦争は形を変えながらも、現在も展開されている。教会は、どのように向き合えるか。AIをはじめとしたテクノロジーは、戦争に何をもたらすのだろうか。教皇レオ14世…
本紙8月9日号で、8・15特集を掲載します。 【東京】平和の集い(日基教団・代田教会主催)8月2日13時半~。講演題「『平和』であればよいのか-キリシタン・権…
一時占領され、ウクライナに奪還されたバラクレアの教会が5月無人爆撃を受けた。現地で慰労したウクライナ宣教師船越真人・美貴夫妻が本紙に届けたレポート(6月4日)…
教皇レオ14世は、現代の危機の中、神に造られた人間の尊厳に注目する回勅「マニフィカ・フマニタス」を5月25日に発表した。相次ぐ紛争の中、「正戦論はもはや時代遅…
ウクライナでの戦争は、世界情勢に翻弄され、引き続き先が見えない。戦争で息子を失ったお母さんたちを意識した「母の日礼拝」など、細やかな支援を続けるウクライナ宣教…
右からマコトさん、ヘジンさん 日本画を専門とする米国人アーティストのマコトフジムラさんと、妻で弁護士のヘジンさんが、共著『Beauty × Justice(美…
弟子を生み出すことを主眼とするディサイプルス派をルーツにする聖学院は、「聖徒」を生み出すことから出発したと言える。『十字架の言葉―キャンパス伝道に召されて』…
攻撃がくりかされているウクライナ、先週はオデッサに大規模攻撃が起きた。 以下は、現地で宣教をしている、船越真人・美貴宣教師夫妻からが3月28日に届いたレポート…