作者アーカイブ: takahashi_y

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星野富弘さんお別れ会「作品は後世に語り続ける」在りし日もしのび

  お別れ会で挨拶する昌子さん   4月に逝去した、詩画作家、星野富弘さんのお別れ会が、群馬県みどり市のみどり市立富弘美術館で6月21日に開かれた。 親族、友人、みどり市、群馬県関…
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クリスチャントゥデイ裁判報告会 韓国メディア来日「同様な問題」

裁判の経過や日韓のカルト問題を話す根田氏(中央)、崔氏、代理人弁護士ら   株式会社クリスチャントゥデイ(矢田喬大代表取締役社長)が根田祥一氏(クリスチャン新聞顧問、異端・カルト110番編集…
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【レビュー】『教父哲学で読み解くキリスト教』『教父思想入門』『アウグスティヌス「三位一体論」を読む』『ナジアンゾスのグレゴリオスの聖霊論』『聖霊を知る喜び』

「神の子」を古代ではどう考えたか。『教父哲学で読み解くキリスト教 キリスト教の生い立ちをめぐる3つの問い』(土橋茂樹著、教文館、2千640円税込、四六判)は、キリストの呼び名となる、「御言葉」、「子」…
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【書評】家族の瓦解という破れ口に、福音を提示する神学的可能性 『神の子とする恵み』評・川村真示

  本書のタイトル「神の子とする恵み」には、「神の主権的恩寵」を中心とする著者の神学的スタンスが凝縮されている。「神の子とする」を意味するヒュイオセシアはパウロ書簡に登場する。例えば、よみが…
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二つの「沈黙」 キリシタン弾圧と原爆の歴史 映像制作をクラファンで

日本史、世界史の中でも特異な、長崎の2つの「沈黙」をドキュメンタリー映像化する試みがクラウドファンディング(クラファン)で呼びかけられている。「神の沈黙 キリシタン弾圧と原爆の歴史ドキュメンタリー製作…
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東海で信徒のネットワーク「S&Lフェス」初開催

東海地域の様々なクリスチャンの「賜物」をつなげる「S&Lネットワーク~東海4県信徒による宣教協力のためのプラットフォームづくり~」による、「S&Lフェスティバル」が6月8日名古屋市のアッセンブリー・名…
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福音版7月号 愛された地―地球全体を一つの家としてとらえ、それを整えていく スワン・パークさん

申込はこちら サンプルが読めます→   ひとそのあしあと 愛された地―地球全体を一つの家としてとらえ、それを整えていく 環境NGO「ア・ロシャ」国際代表理事 スワン・パークさん  …
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