アーカイブ: 神学・牧会 - ページ 44

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1月24日号紙面:第6回東アジア青年キリスト者大会 中国で初開催

1月24日号2面へ 和解、平和、宣教をテーマに、国や政治をこえて次世代のクリスチャンがあつまる、東アジア青年キリスト者大会(第6回)が、1月5〜8日まで香港で始まった。日中韓を中心に青年たちが集い、交…
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平和とスピリチュアリティ ― 阿久戸氏講演

文化が多様化する21世紀社会は、経済的価値観を超えたスピリチュアルな考え方に注目が集まる。 スピリチュアルケアを研究してきた、聖学院大学総合研究所カウンセリング研究センターは、「平和とスピリチュアリテ…
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『情報ブック2016』「宣教アンケート」「地域」 「高齢化」が重要課題

クリスチャン新聞発行の『クリスチャン情報ブック』は、15年10月に発売された2016年版で宣教アンケート「教会形成と地域宣教」を実施、930件の有効回答を得た。今回の調査結果からは、開拓当初から同一地…
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第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議が共同声明 ヘイトスピーチ違法化など人権法整備を要請

第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議(在日大韓基督教会主催)は、11月21日、共同声明を採択し4日間の会期を終了した。 共同声明は、日本社会で在日コリアンをはじめとするマイノリティに対する差別と暴…
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ヘイトスピーチを乗り越えよう  第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議開く

ヘイトスピーチをのりこえ、共生の天幕をひろげよう……そんなスローガンを掲げて第3回「マイノリティ問題と宣教」国際会議が、11月18日から東京・千代田区の在日本韓国YMCAを会場に開幕した。21日まで。…
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特集/ひと 証し

11月22日号紙面:特集「宣教師バークレー・バックストン」日本の救いのため、彼はいかに多くを放棄したか

2015年11月22日号 04・05面 バークレー・フォウェル・バックストン。19世紀の終わりに宣教師として日本に来日し、その後の福音派教会の信仰にあまりにも大きな影響と足跡を残した英国人。「松江バン…
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連載 首都圏の宣教を考える6  喜び共有し、協力持続したい

首都圏の諸教会とビリー・グラハム伝道協会(BGEA)の協力による伝道集会「セレブレーションオブラブwith フランクリン・グラハム」(以下セレブレーション、11月20〜22日、日本武道館)を前に、首都…
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連載 首都圏の宣教を考える5  余力残し、“大会後”のやる気に

JR武蔵小金井駅から徒歩5分。線路沿いの住宅街に小金井教会の会堂がある。戦前から日本宣教を行い、戦後再来日したエバ・B・ミリカン宣教師が開いた英語バイブル・クラスに集った高校生らが先生から直接霊的ケア…
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鈴木 真氏が逝去 被災地支援で支援と 宣教の一体化を提唱

東日本大震災で福音伝道教団の牧師・信徒ら有志が立ち上げた支援活動「イザヤ58ネット」の代表、鈴木真氏(同教団・戸塚めぐみキリスト教会牧師)が、9月16日午前9時48分、入院中だった横浜市内の病院で死去…
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