神戸キリスト教書店が移転開店 神戸駅そば
神戸キリスト教書店のスタッフたち 神戸市中心部で営業する神戸キリスト教書店は、三宮駅前から神戸駅前に移転し、6月9日に営業を開始した。神戸駅から徒歩2分、高速…
神戸キリスト教書店のスタッフたち 神戸市中心部で営業する神戸キリスト教書店は、三宮駅前から神戸駅前に移転し、6月9日に営業を開始した。神戸駅から徒歩2分、高速…
出版不況下の再出発 ぜひ支えて 書店が苦境に立たされている。読書離れやネット書店の台頭、雑誌の低迷などの要因が複雑に絡み合って経営に打撃を与え、今日、日本の書…
出版不況下の再出発 ぜひ支えて 書店が苦境に立たされている。読書離れやネット書店の台頭、雑誌の低迷などの要因が複雑に絡み合って経営に打撃を与え、今日、日本の書…
大阪府堺市で20年あまりにわたって働きを続けてきたキリスト教書店「ジョイフル」が4月末で閉店することになった。最終営業日は30日。 南大阪の玄関口、中百舌鳥駅前にジョイフルが開店したのは2004年11月。単立のチャペル・こひつじ(鷹取裕成牧師)の新会堂の一角だった。 オーナーで店長の中山輝夫さんは、34年の会社勤めのうち27年は海外勤務だったという元ビジネスマン。元気なうちに献身のつもりで新たな仕事に取り組みたいと、定年を待たずに退職し、「救われていない多くの日本人に、キリスト教に触れてもらえるきっかけの場となれば」と、妻の美代子さんとキリスト教書店の経営を志した
中山輝夫さんと美代子さん 大阪府堺市で20年あまりにわたって働きを続けてきたキリスト教書店「ジョイフル」が4月末で閉店することになった。最終営業日は30日。 …
いのちのことば社の移動販売車「ゴスペルボックス」は4月19~21日、能登半島地震の被災地の教会を巡回する。 ゴスペルボックスは4月16日から、北陸地方の巡回を…
台湾東部の花蓮県沖で4月3日午前に発生したマグニチュード7をこえる地震では、広い範囲で被害が起き、余震も続いている。 台湾のキリスト教メディア「基督論壇報」h…
台湾東部の花蓮県沖で4月3日午前に発生したマグニチュード7をこえる地震では、広い範囲で被害が起き、余震も続いている。 台湾のキリスト教メディア「基督論壇報」h…
2月12日、九州キリスト福音フェローシップ・箱崎キリスト福音教会で16日に開店する「オアシス福岡書店」のオープニングセレモニーが行われた。 2023年秋、いの…
文書伝道の必要から地域の教会の尽力で、福岡市におけるキリスト教書店が新たなかたちで復活した。オアシス福岡書店は、九州キリスト福音フェローシップ箱崎キリスト福音…